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3月 10 / rakkyoo

仕事やランニング・移動中のイヤホンについて(bluetooth接続と遮音性と取り回しやすさを目指して)

私が日常でイヤホン(ヘッドホン)をつかうときは、以下の3つくらいです。

  • 仕事中の集中したいとき
  • 電車での移動中
  • ランニング中

今まで、相当イヤホンには投資してきたのですが、最近は一つに集約できそうです。

すべての状況で、「Beats by Dr.Dre Powerbeats2」と「COMPLY (コンプライ)イヤホンチップTsx-400」のコンビが相当いい感じです。


Beats by Dr.Dre Powerbeats2」はBluetooth接続なので、取り回しが相当楽です。電池残量がiPhone上で確認できるのも相当いいですし。いい所をまとめると、

  • Bluetooth接続なので、取り回しが楽
  • 電池残量がスマホ(iPhone)から確認できる
  • (iPhone上で電池残量が確認できれば接続されているとの確認になる)
  • 音もそこそこいい感じ
  • そのまま電話にも出られる

ただし、欠点としては、遮音性が乏しいところです。
電車のホームなど、音がうるさい所ですと聞こえないこともちらほら。
ただ、仕事中やランニング中ですと外の音が聞こえた方がいいこともあるのですが・・・

そこで、遮音性対策として、
COMPLY (コンプライ)イヤホンチップTsx-400」です。
このイヤーチップに付け替えるだけで、遮音性も音も格段にあがります。

耳の奥まで入れるのではなく、適当に入る所まで入れれば十分な遮音性と音質になるため、耳も痛くならないし、相当いい感じです。

今のところ、このコンビネーションに集約されそうです。

     
     

過去に、ノイズキャンセリング系のイヤホン(ヘッドホン)も試したのですが、どうもしっくりこずで、、、ここ最近試したノイズキャンセリング系は以下の感じです。

その1 「Bose QuietComfort 20 ノイズキャンセリングイヤホン
ノイズキャンセリングの性能も、すぐに外の音が聞こえるようになるボタン、イヤホンの形状など、相当よかったのですが、有線であることと、電源?のボックスが大きくて取り回しが悪かったです。

その2 「Beats by Dr.Dre Studio Wireless
ノイズキャンセリングの性能はそこそこですが、bluetooth接続なので取りましが楽でした。でも、めがねを普段かけている私には長時間付けていると痛いのと、大きいので出張の時などバッグを選ぶことがネックでした。

     
     

しばらくは、「Beats by Dr.Dre Powerbeats2」と「COMPLY (コンプライ)イヤホンチップTsx-400」のコンビでいこうかと思っています。

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