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4月 3 / rakkyoo

Microsoft Autoupdateでのダウンロードについて

以前、Microsoft Autoupdateでのダウンロードについて、

3月 29 / rakkyoo

JetDrive Lite 330 256GB が無事認識

TranscendのTranscend Macbook Pro専用 SDスロット対応拡張メモリーカード JetDrive Lite 330 256GBが届きました。

IwakiRyo の MacBook Pro

普通に認識されて、無事に256Gの拡張に成功です。

これで、MacBookProに512GBで、SDカードで256GBと快適なストレージ生活が送れます。

今まで256GBがなかったのが唯一の不思議ですが。

3月 14 / rakkyoo

Microsoft Autoupdateでダウンロードできない

仕事の関係もあり、Microsoft Officeを使うことがあるのですが、ここ最近Microsoft Autoupdateでダウンロードできなくて困ってました。

DNS失敗バージョン
この状態から全く動かなくて、

Microsoft AutoUpdate と 書類
こんな感じのダイアログボックスが出ます。

調べていたら、同様の症状の方もいらっしゃるようで、ネットワークのDNSを変更すれば行けるとのこと。
なので、一時的にgoogle public DNSを設定してupdateすることとしました。

ネットワーク と 書類
「ネットワーク環境設定」のつないでいるネットワークにて、「詳細」をクリックして

ネットワーク
「DNS」タブで「DNSサーバー」を

    8.8.8.8
    8.8.4.4

に設定します。

ネットワークの変更を適用してから、Microsoft autoupdateをすると、、、

DNS成功バージョン

無事にアップデートすることができました。

一段落です。

3月 10 / rakkyoo

仕事やランニング・移動中のイヤホンについて(bluetooth接続と遮音性と取り回しやすさを目指して)

私が日常でイヤホン(ヘッドホン)をつかうときは、以下の3つくらいです。

  • 仕事中の集中したいとき
  • 電車での移動中
  • ランニング中

今まで、相当イヤホンには投資してきたのですが、最近は一つに集約できそうです。

すべての状況で、「Beats by Dr.Dre Powerbeats2」と「COMPLY (コンプライ)イヤホンチップTsx-400」のコンビが相当いい感じです。


Beats by Dr.Dre Powerbeats2」はBluetooth接続なので、取り回しが相当楽です。電池残量がiPhone上で確認できるのも相当いいですし。いい所をまとめると、

  • Bluetooth接続なので、取り回しが楽
  • 電池残量がスマホ(iPhone)から確認できる
  • (iPhone上で電池残量が確認できれば接続されているとの確認になる)
  • 音もそこそこいい感じ
  • そのまま電話にも出られる

ただし、欠点としては、遮音性が乏しいところです。
電車のホームなど、音がうるさい所ですと聞こえないこともちらほら。
ただ、仕事中やランニング中ですと外の音が聞こえた方がいいこともあるのですが・・・

そこで、遮音性対策として、
COMPLY (コンプライ)イヤホンチップTsx-400」です。
このイヤーチップに付け替えるだけで、遮音性も音も格段にあがります。

耳の奥まで入れるのではなく、適当に入る所まで入れれば十分な遮音性と音質になるため、耳も痛くならないし、相当いい感じです。

今のところ、このコンビネーションに集約されそうです。

     
     

過去に、ノイズキャンセリング系のイヤホン(ヘッドホン)も試したのですが、どうもしっくりこずで、、、ここ最近試したノイズキャンセリング系は以下の感じです。

その1 「Bose QuietComfort 20 ノイズキャンセリングイヤホン
ノイズキャンセリングの性能も、すぐに外の音が聞こえるようになるボタン、イヤホンの形状など、相当よかったのですが、有線であることと、電源?のボックスが大きくて取り回しが悪かったです。

その2 「Beats by Dr.Dre Studio Wireless
ノイズキャンセリングの性能はそこそこですが、bluetooth接続なので取りましが楽でした。でも、めがねを普段かけている私には長時間付けていると痛いのと、大きいので出張の時などバッグを選ぶことがネックでした。

     
     

しばらくは、「Beats by Dr.Dre Powerbeats2」と「COMPLY (コンプライ)イヤホンチップTsx-400」のコンビでいこうかと思っています。

3月 4 / rakkyoo

「JetDrive Lite 330 256GB」が出てる

つかっているMacBookPro ’13でSDカードスロットルをつかって外部ストレージを強化したくて、TranscendのJetDriveをつかっていました。

1つ不満だったのが、MacBookPro ’13用のJetDrive Lite330で128GBまでしかなくて、256GBがなかったことです。

ふと、Transcendのホームページを見てみたら、Transcend Macbook Pro専用 SDスロット対応拡張メモリーカード JetDrive Lite 330 256GBが出ていました。
ビックリです。

現在、Amazonですと1〜4週間待ちとかなのですが、購入できます。

とりあえず、出荷されるのを待ちます。

5月 2 / rakkyoo

親指シフトに挑戦

ここ数年、Podcastが好きです。

かかさず聞いているPodcastの一つに、「Backspace.fm」

があります。

Backspace.fmのエピソード

で、塩澤一洋先生がでている回があり、

親指シフトを勧めていました。
MacBookProにして、唯一の不満が、「右手の手のひらで稀にトラックパッドに触れてしまって、Emacsで入力中にカーソルが誤動作することがある」っということでした。
おそらく、タイピングの「癖」のせいかと思うのですが、かなりストレスです。
そこで、癖の矯正と、新しいことへの挑戦ということで、親指シフトに挑戦です。

環境構築は、以下のサイトを参考にして、一瞬でした。

練習については、以下のサイト

を忠実に実践しています。
具体的には、「親指シフト習得の掟」を7つすべて写経しました。
(3日間かかりました)

今は、ゆっくりとなら苦もなく打鍵できるようになってきています。

上達が楽しみに。

5月 1 / rakkyoo

「MacBookPro ’13 2015」を購入

勢い余って、MacBookPro ’13を購入しました。

買ってからもう2月近くになるのですが、今までのMacBookAir11とくらべて、

  • Retinaの美しさ
  • トラックパッドのすごさ

この2点は感動でした。

購入したスペックは、

  • プロセッサ:2.9GHzデュアルコアIntel Core i5プロセッサ
  • メモリ:16GB
  • ストレージ:512GB

っと、若干富豪的です。

10月 30 / rakkyoo

rubyでgnuplotを気軽に

以前、rubyを使ったgunuplotとして、以下のようにまとめたのですが、

もっと気軽にいろんなファイルをプロットしたいなと思い、気軽にrubyの配列などを流し込んでグラフにできるよう、自分用のグラフ化環境を整えて見ました。

作りたいグラフは、

  • 折れ線グラフのみ
  • 一画面に1つか2つのグラフ
  • 一つのグラフにいくつかの線を書きたい

っといったことのみに特化して、書いてみました。

作っておいたのは、以下のコード
たとえば、「gnuplot_func.rb」などとして保存しておいて、

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# -*- coding: utf-8 -*-
class Gplot
  require 'gnuplot'
  attr_accessor :x, :y, :plot_attr, :filename, :legend
  def initialize(x = 0, y = 0, plot_attr={})
    @x = x
    @y = y
    @plot_attr = plot_attr
  end
 
  def plot_eps
    @plot_attr = attr_nil_check(@plot_attr)
    Gnuplot.open do |gp|
        Gnuplot::Plot.new( gp ) do |plot|
        plot.term "postscript 16 color"
        plot.output @filename
        plot.title  @plot_attr[:title]
        plot.ylabel @plot_attr[:ylabel]
        plot.xlabel @plot_attr[:xlabel]
        plot.xrange @plot_attr[:xrange]
        plot.yrange @plot_attr[:yrange]
        plot.bmargin "0"
 
        @y.size.times do |i|
          plot.data << Gnuplot::DataSet.new( [@x[i], @y[i]] ) do |ds|
            ds.with = @plot_attr[:with] # lines, points, lp:線と点, pt:ポイントの種類、ps:ポイントの大きさ
            ds.title = @legend[i] if @legend != nil
            ds.notitle if @legend == nil
            ds.linewidth = 4
          end
 
        end
        plot.grid
      end
    end
  end
  def attr_nil_check(plot_attr)
    plot_attr[:filename] = plot_attr[:filename] != nil ?  plot_attr[:filename] : "out.eps"
    plot_attr[:title] = plot_attr[:title] != nil ?  plot_attr[:title] : ""
    plot_attr[:xlabel] = plot_attr[:xlabel] != nil ?  plot_attr[:xlabel] : ""
    plot_attr[:ylabel] = plot_attr[:ylabel] != nil ?  plot_attr[:ylabel] : ""
    plot_attr[:xrange] = plot_attr[:xrange] != nil ?  plot_attr[:xrange] : "[*:*]"
    plot_attr[:yrange] = plot_attr[:yrange] != nil ?  plot_attr[:yrange] : "[*:*]"
    plot_attr[:with] = plot_attr[:with] != nil ?  plot_attr[:with] : "lp pt 7 ps 1"
    plot_attr
  end
end
 
class Gplot_multi_double
  require 'gnuplot'
  attr_accessor :x1, :y1, :plot_attr1, :x2, :y2, :plot_attr2, :filename, :legend1, :legend2
  def initialize(x1 = 0, x2 = 0, y1 = 0, y2 = 0, plot_attr1={}, plot_attr2={})
    # subplot1用
    @x1 = x1
    @y1 = y1
    @plot_attr1 = attr_nil_check(plot_attr1)
 
    # subplot2用
    @x2 = x2
    @y2 = y2
    @plot_attr2 = attr_nil_check(plot_attr2)
  end
 
  def plot_eps
    @plot_attr1 = attr_nil_check(@plot_attr1)
    @plot_attr2 = attr_nil_check(@plot_attr2)
    Gnuplot.open do |gp|
      Gnuplot::Plot.new( gp ) do |plot|
        plot.term "postscript 16 color"
        plot.output @filename
        plot.multiplot
        plot.title  @plot_attr1[:title]
        plot.ylabel @plot_attr1[:ylabel]
        plot.xlabel @plot_attr1[:xlabel]
        plot.xrange @plot_attr1[:xrange]
        plot.yrange @plot_attr1[:yrange]
        plot.size "1,0.35" #=> plotのサイズを決める
        plot.origin "0.0,0.55" #=> plot の原点位置
        plot.bmargin "1"
        plot.tmargin "0" #=> 上のマージンをなくす
 
        @y1.size.times do |i|
          plot.data << Gnuplot::DataSet.new( [@x1[i], @y1[i]] ) do |ds|
            ds.with = @plot_attr1[:with] # lines, points, lp:線と点, pt:ポイントの種類、ps:ポイントの大きさ
            ds.title = @legend1[i] if legend1 != nil
            ds.notitle if @legend1 == nil
            ds.linewidth = 4
          end
        end
        plot.grid
      end
 
      Gnuplot::Plot.new( gp ) do |plot|
        plot.multiplot
        plot.title  @plot_attr2[:title]
        plot.ylabel @plot_attr2[:ylabel]
        plot.xlabel @plot_attr2[:xlabel]
        plot.xrange @plot_attr2[:xrange]
        plot.yrange @plot_attr2[:yrange]
        plot.size "1,0.35" #=> plotのサイズを決める
        plot.origin "0.0,0.1" #=> plot の原点位置
        plot.bmargin "0" #=> 下のマージンをなくす
        plot.tmargin "1"
 
        @y2.size.times do |i|
          plot.data << Gnuplot::DataSet.new( [@x2[i], @y2[i]] ) do |ds|
            ds.with = @plot_attr2[:with] # lines, points, lp:線と点, pt:ポイントの種類、ps:ポイントの大きさ
            ds.title = @legend2[i] if legend2 != nil
            ds.notitle if @legend2 == nil
            ds.linewidth = 4
          end
        end
        plot.grid
      end
    end
  end
 
  def attr_nil_check(plot_attr)
    plot_attr[:title] = plot_attr[:title] != nil ?  plot_attr[:title] : ""
    plot_attr[:xlabel] = plot_attr[:xlabel] != nil ?  plot_attr[:xlabel] : ""
    plot_attr[:ylabel] = plot_attr[:ylabel] != nil ?  plot_attr[:ylabel] : ""
    plot_attr[:xrange] = plot_attr[:xrange] != nil ?  plot_attr[:xrange] : "[*:*]"
    plot_attr[:yrange] = plot_attr[:yrange] != nil ?  plot_attr[:yrange] : "[*:*]"
    plot_attr[:with] = plot_attr[:with] != nil ?  plot_attr[:with] : "lp pt 7 ps 1"
    plot_attr
  end
end

以下のように、

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require "./gnuplot_func"

作成した「gnuplot_func.rb」を呼び出して使います。

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# -*- coding: utf-8 -*-
 
require "gnuplot"
require "./gnuplot_func"
 
# データ配列の作成
x1 = (-100..100).map {|v| v.to_f+50}
y1 = (-100..100).map {|v| v.to_f ** 2}
 
x2 = (-100..100).map {|v| v.to_f+100}
y2 = (-100..100).map {|v| v.to_f ** 2}
 
x3 = (-100..100).map {|v| v.to_f-50}
y3 = (-100..100).map {|v| v.to_f ** 2}
 
# グラフ化
a = Gplot.new
a.filename = "out.eps" # ファイル名の指定
a.x = [x1, x2, x3] # x軸に相当する配列群の指定
a.y = [y1, y2, y3] # y軸に相当する配列群の指定
a.legend = ["test1", "test2", "test3"] # 各線の名前
a.plot_attr = {title: "plots", xlabel: "xlabel", ylabel: "ylabel"} # グラフ用の設定項目
a.plot_eps # グラフ化してEPSファイルに出力

そうすると、以下のようなファイルができます。

Out pdf 1 ページ

ちなみに、xの範囲やyの範囲については、xrangeとyrangeで指定してもよく、

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# -*- coding: utf-8 -*-
 
require "gnuplot"
require "./gnuplot_func"
 
# データ配列の作成
x1 = (-100..100).map {|v| v.to_f+50}
y1 = (-100..100).map {|v| v.to_f ** 2}
 
x2 = (-100..100).map {|v| v.to_f+100}
y2 = (-100..100).map {|v| v.to_f ** 2}
 
x3 = (-100..100).map {|v| v.to_f-50}
y3 = (-100..100).map {|v| v.to_f ** 2}
 
# グラフ化
a = Gplot.new
a.filename = "out.eps" # ファイル名の指定
a.x = [x1, x2, x3] # x軸に相当する配列群の指定
a.y = [y1, y2, y3] # y軸に相当する配列群の指定
a.legend = ["test1", "test2", "test3"] # 各線の名前
a.plot_attr = {title: "plots", xlabel: "xlabel", ylabel: "ylabel"} # グラフ用の設定項目
a.plot_attr[:xrange] = "[-50:50]" # xrangeの指定
a.plot_attr[:yrange] = "[0:4000]" # yrangeの指定
a.plot_eps # グラフ化してEPSファイルに出力

こんな感じになります。
Out pdf 1 ページ

線種などを変更する時は、「with」を指定すればよく、

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a.with = "lp pt 7 ps 1"

などと指定します。
線種の指定方法などは、以下のサイトなどを参考に指定すればOKです。

つづいて、同様に一画面で二つのグラフを出したい場合については、

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# -*- coding: utf-8 -*-
 
require "gnuplot"
require "./gnuplot_func"
 
# データ配列の作成
x1 = (-100..100).map {|v| v.to_f+50}
y1 = (-100..100).map {|v| v.to_f ** 2}
 
x2 = (-100..100).map {|v| v.to_f+100}
y2 = (-100..100).map {|v| v.to_f ** 2}
 
x3 = (-100..100).map {|v| v.to_f-50}
y3 = (-100..100).map {|v| v.to_f ** 2}
 
# グラフ化
a = Gplot_multi_double.new
a.filename = "out.eps"
a.x1 = [x1, x2, x3]
a.y1 = [y1, y2, y3]
a.legend1 = ["test1", "test2", "test3"]
a.plot_attr1 = {title: "plot123", xlabel: "xlabel", ylabel: "ylabel"}
 
a.x2 = [x2, x3, x1]
a.x2 = [y2, y3, y1]
a.x2 = a.x1
a.y2 = a.y1
a.legend2 = ["test2", "test3", "test1"]
a.plot_attr2 = {title: "plot231", xlabel: "xlabel", ylabel: "ylabel"}
a.plot_eps

こんな感じに、Gplot_multi_doubleに対して、x1,y1,legend1,plot_attr1と、x2,y2,legend2,plot_attr2を個別に設定すればいいだけです。
Out pdf 1 ページ

簡単なクラスを用意しておくだけで、とっても簡単にグラフ化できるようになりました。

とっても快適に。

10月 30 / rakkyoo

Rubyでディレクトリがなければ作成する

ディレクトリがなければ作成してくれて、深い階層まで一気に作成するには???っと思っていたのですが、一行で簡単でした。。。

自分用の備忘録です。

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dir_path = "./test1/test2/test3"
FileUtils.mkdir_p(dir_path) unless FileTest.exist?(dir_path)
# 以下のようなディレクトリが作成されます
#└── test1
#    └── test2
#        └── test3

とっても便利に。

10月 24 / rakkyoo

OS X 10.10 YosemiteにしたらConvertなどが使えなくなった

手持ちのmacをYosemiteにアップデートしたのですが、ターミナル上で画像の変換などで重宝していたConvertコマンドやepstopdfコマンドが使えなくなってしまいました。

具体的には、

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$ Convert test.eps test.pdf

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$ epstopdf test.eps

など行っても、

1
dyld: Library not loaded: /usr/X11/lib/libXt.6.dylib?

っというエラーが返ってきて、使うことができませんでした。

結果的には簡単で、x11の場所が変わっていることが問題で、、、

1
$ sudo ln -s /opt/X11 /usr/X11

っとして、/usr/X11にシンボリックリンクを貼ればOKなだけでした。

とりあえず、一安心です。